あると安心なのは正露丸

胃腸がさほど強くなく、すぐにお腹をこわす(下す)私にとって欠かせない薬は「正露丸(糖衣錠)」です。 それもラッパのマークがついた「正露丸」です。

ちょっと飲みすぎた日の翌朝や緊張したりストレスを感じるとすぐに下痢をするようになりました。 仕事が立ち仕事でそうそうトイレに走ることも出来ないので、朝何度かトイレに行った日は念のため 正露丸を飲んで仕事に行くようにしています。 でも、正規の量(4粒)ではお腹が変に張って苦しくなるので2粒飲んでいます。

子供のバレーボールの試合がある日の朝も、私が緊張してお腹を下してしまうので、 そんな時にも必須アイテムです。 なので、試合の時も必ず持参するようにしています。 とにかく精神状態が胃腸にきてしまうらしいです。

あまり常用するのも身体によくないような気もするので、なるべくなら飲まずに出すだけ出してみます。 出すだけ出しても飲食した後にまた調子が悪い、1日以上続く時は2粒飲んでいます。 不思議なもので「正露丸を飲んだ」という事実が気持ちを安定させてくれるようなところもあります。 私の主人は昔ながらの正露丸派ですが、あの匂いをかいだだけで下痢が止まる、なんて言います。 それはどうかと思いますが、正露丸が身近にあるだけで安心するし、ないと不安になります。

長期で出かける時も必ず持参しますし、在庫が少なくなったら無くなる前に購入します。 大きいサイズと持ち運び用の小さいサイズを常備しています。 市販の風邪薬を飲まない私にとって、正露丸は何よりも欠かせない常備薬なんです。

それぞれの脱毛方法の気になる痛み

これから脱毛を行おうと思った時、まず一番に気になるのが痛みがないかということだと思います。体の無駄毛を綺麗に処理したいとは思っていても、そのために我慢できないような痛みを感じたら、施術を継続して受け続けていくことは困難になります。

そのためできるだけ痛みのない方法で脱毛したいと思います。まず脱毛には電気脱毛、フラッシュ脱毛、レーザー脱毛があるのですが、それぞれの方法によって痛みの感じ方にも大きな違いがあるのです。

この中で一番痛い方法は電気脱毛になるのですが、それは毛穴に直接針を刺し、そこに電流を流し毛を処理していくという毛穴にダイレクトに作用する方法が関係しています。

毛穴に針を刺すので当然痛みも感じやすくなるため、それぞれの方の肌の状態によっては痛みがひどく、途中で施術を断念せざる負えない場合もあります。電気脱毛は毛を一本一本処理していくためその分だけ綺麗な仕上がりを手にできるのですが、痛みの問題もあり、最近ではエステサロンでも行われることも少なくなっています。

今のエステでの主流は、レーザーやフラッシュ脱毛なのですが、特にフラッシュ脱毛はスピーディーに、綺麗にムダ毛を処理できるだけでなく、痛みについても非常に少ないため、この方法で脱毛される方が増えているのです。(参照したページ:フラッシュ脱毛について解説

光脱毛の場合、強い痛みを感じず、例えるならばゴムではじくような弱い痛みなので、長く施術を受けていても苦痛に感じることなく脱毛していけるメリットがあるのです。

このようにそれぞれの脱毛方法により痛みの度合いも違ってくるため、それぞれの施術方法についてしっかりと把握しておくとよいです。

チョコエッグの食玩を出品

2000年頃にフルタのお菓子、チョコエッグの食玩が人気でした。卵型のチョコの中に動物の小さなミニチュアが入っているお菓子です。何がきっかけで食玩をオークションに出すようになったかは忘れてしまいましたが、あるとき、出品したところ、思いがけず高い値段で落札されたのです。

こんなものを買う人がいるんだなとびっくり。試しに出品していたものがすべて落札されて、その経験から、チョコエッグの食玩は売れるんだとわかり、出品目的でチョコエッグを購入するようになりました。

1個あたり150円のチョコエッグ。それが仕入れ値としても、周りのチョコは子供のおやつに食べられます。出品開始価格はそれとほぼ同じ値段でスタート。人気のあるもの、そうでないものによって値段の上がり方は違いますが、ほぼ落札されました。

特にシークレットと言われるものはびっくりするほどの高値。通常の黒のラブラドールレトリバーは300円ほどだったのに対し、シークレットの白いラブラドールは2000円近くもしたのです。

150円のお菓子のおまけに過ぎないものがそんな高値で落札されることもあって、本当に驚きました。それだけ熱心に集めている人がいるというだったのでしょうね。

人のニーズというのはさまざまなのだなということもわかった経験でした。

海外への一人旅は私の財産

私の大学時代の一番の思い出は、海外に1人旅したことです。大学に入学するまで海外に行ったことがなかったこともあり、最初は大学1年生の夏休みに香港に行きました。

夏休みにバイトでお金をためて、9月の下旬に時期をずらして行きました。初めての海外ということでとても緊張したのですが、行ってみると意外に何も困らないものですね。

これをきっかけに私は学生時代に何度か海外一人旅をしました。2年生の夏休みに行ったのはニューヨーク。ニューヨークは世界の中心だけあってスケールが大きくなんだか世界感が変わりました。

そして一番の思い出は4年生の夏休みに行った、ヨーロッパです。まずドイツに入国してイタリア、フランス、イギリスを鉄道で回りました。ヨーロッパの鉄道は日本ほど時間に正確でなく、予約していたホテルにたどり着けないなどたくさんトラブルが起こりました。英語が通じないことも多くパニックになってしまうことが何度かありましたが、何とかイギリス、ロンドンまでたどり着けました。

この経験は私の大学生時代の大きな財産です。今まで見なかった世界や文化を肌で感じることができましたし、社会に出てからもこの経験は生かされていると思います。

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